新卒採用に対する就活カレッジのポリシー
必要なのは、母集団ではなく意欲の喚起です。
母集団形成が採用の成否を分ける確率論に頼った採用の時代は終わりました。
学生の売り手市場の中、優秀な学生を獲得するために企業が注力すべきことは、「自社を志望する学生を集める」ことではなく、「自社に適合する学生を口説く」ことであると、就活カレッジでは考えています。
多様化する社会の中で、学生一人一人の価値観を大切にし、企業と学生のベクトルを摺り合わせ、自社にしっかりと惹きつけることが採用成功への決め手です。
就活カレッジは企業の魅力を引き出し、伝えるお手伝いを致します。
確率論的採用は、非効率です
「志向」の高い学生を集めても、「適性」の高い学生に出会える確率はわずかです。
志向学生を集める努力よりも、集まった適性学生を逃さない努力の方が重要です。

学生を集める時間と資金と労力を、学生を口説くために利用してください。
それでもまだ、母集団を求めますか?
母集団形成は、知名度と資金のある企業が有利です。
求人企業がひしめき合う今、知名度があり応募の殺到する企業や資金力に物を言わせて
大胆に露出する企業には勝てません。

知名度と資金に自信がない企業は、新しい採用方法を考える必要があります。
私達は、企業の魅力を伝えるノウハウを持っています
「志向」と「適正」が高い学生を多く集めることは難しい。ではどうすれば良いのか?
適性が高く志向が低い学生=意欲が潜在する適合者の意欲を喚起すればよいのです。

就活カレッジのエージェントは、『企業の魅力を伝える翻訳家集団』です。
10万人を超える登録学生の中から、御社の適性にマッチした学生を探し出し、意欲を喚起する
お手伝いをさせて頂きます。
就活カレッジのコンセプトが分かる無料ノウハウブック
エージェントが教える口説く技術
『企業のタテマエ、学生のホンネ』(上製本40p)
※限定500部(なくなり次第終了致します)
コンテンツ内容(学生のホンネより)
- 就職活動生。それはもっともミーハーなイキモノ。
- 就職活動生。それはもっとも勘違いなイキモノ。
- 就職活動生。それはもっともウソつきなイキモノ。


